APRIMについて

企業情報

名称アジア太平洋マーケティング研究所
APRIM (Asia Pacific Research Institute of Marketing)
代表笠原 英一 博士 Ph.D.
所在地〒247-0056
神奈川県鎌倉市大船2-6-30
連絡先TEL:090-2243-8439 FAX:0467-48-6562
E-mailinfo@aprim.jp

代表者プロフィール

プロフィール笠原 英一 / Eiichi Kasahara

  • アジア太平洋マーケティング研究所 所長
  • 立教大学大学院ビジネスデザイン研究科客員教授
最終学歴
  • 早稲田大学大学院博士後期課程修了(国際経営、学術/博士)
  • サンダーバード国際経営大学院(Thunderbird Business School of Global Management, Arizona State University)修了(MBA/MIM)
表彰中小企業研究奨励賞受賞『ベンチャー創造のダイナミックス』㈶商工総合研究所(2002年2月)
職歴日米の機関投資家にファンド・マネージャーとして勤務したのち、1989年に(株)富士総合研究所(現みずほ情報総研(株))に入社。一部上場企業をはじめ、国内外のベンチャー、成長中小中堅企業のクライアントに対して、研究開発から産業財マーケティング、販売、財務(IPO、M&A 等)、ブランド戦略、 企業コミュニケーションに関する機能横断的な問題解決支援を行うコンサルに従事。1995年から2年間にわたり、研究開発第一部にて、中小企業庁や通産省をクライアントとして中小企業やベンチャー育成支援に関する政策提言を行うプロジェクトを推進。近年、研究開発マネジメントや産業財マーケティングに関するコンサルティングを、アジア太平洋地域を中心に世界各国で推進中。
主要公的役職歴
  • 中小企業庁「太田地区における産業集積活性化の為の調査研究」委員(1995)
  • 雇用促進事業団委託「製材業雇用高度化事業」委員(1995-96)
  • 通産省委託「広域関東圏における産業支援に関する研究プロジェクト」推進員(1995-96)
  • 山形県「インキュベーション・センター構想のコンセプト化調査研究」委員(1995-96)
  • 漁港漁村建設技術研究所委託「公共投資効果測定に関する調査研究」委員(1994-97)
  • International Council for Small Business U.S.A.(国際ベンチャー企業協議会)日本支部プレジデント(2000-03)
  • みずほ情報総研客員研究員(2005-07)
  • 早稲田大学エクステンションセンター講師(2005-2013)
  • デル・アワード審査員長:デルコンピューターによる起業奨励賞審査委員長(2008-2010)
  • 日本中小企業学会会員、研究・技術計画学会会員、日本組織学会会員、日本ベンチャー学会会員、日本消費者行動研究学会
  • 日本工業大学大学院客員教授(2009-2011)
  • 芝浦工業大学大学院客員研究員(2013-2015)
  • 立教大学観光研究所研究員(2013-2014)
  • 立教大学ビジネスデザイン研究科客員教授(2014-現在)
趣味・スポーツヨット・セーリング、日本セーリング(JESAF)連盟正会員、英検1級
所属学会日本商業学会、研究・イノベーション学会、日本中小企業学会、日本ベンチャー学会、ICSB(国際ベンチャー企業協議会)